※発表者エントリーに関しまして、お問合せの多い項目を順次掲載してまいります
- エントリーについて
- 支援者について
- 事業計画作成講座について
- プレゼンテーションについて
エントリーについて
- 1.書類審査申込み用紙にある「ドリプラの参加理由」と「あきらめない理由」の違いは何ですか?
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ドリプラ参加理由: ドリームプラン・プレゼンテーションとは心が震える体験型のプレゼンテーションです。 10分間というわずかなプレゼンで、観客の誰もが発表者を応援したくなってしまう、発表者にとって事業を進める上で足りない資源を集める機会です。その10分間に自分の人生を賭ける思い、それにチャレンジしたい理由をご記入ください。 また「求めているもの」を書いて頂けますでしょうか。たとえば、資金を求めているのか、支援者を求めているのか、パートナーを求めているのか、などについてです。
あきらめない理由:その事業を行う理由。何が起こっても、どんな状況になってもやり抜く理由です。発表者自身の経験、体験を通じ、その事業を行おうと思った理由、そしてやり抜く理由をご記入ください。
- 2.書類選考エントリー時のワンシート企画書は指定のA3フォーム限定ですか?
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指定のA3のフォーム限定となります。ワンシート企画書のみを見て、書類審査をさせて頂きます。
- 3.「企画書」は「事業計画書」とみなしてよいですか?自分の企画は、予算や実施場所等、妄想に近いものですが、それでもよいのでしょうか?
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全く問題ありません。「挑む」ことが何よりも大切。
- 4.「1シート企画書」の書き方は自由ですか?
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自由に記入してください。完成度よりも、自分の想いをどれだけ記入できているのかを重視します。絵・図の使用も可。厳密なルールは設けていません。
- 5.書類審査申込書は、文章のみで記載するのでしょうか?
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基本的には文章で(箇条書きでも可)お願いします。絵・写真は、ワンシート企画書に記載してください。なお、提出書類の書式(枚数)は、厳守してください。
- 6.書類審査への応募予想数はどれくらいですか?
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100〜200名の夢が集まると思われます。
支援者について
- 1.支援者(サポーター)はどのような方が望ましいですか?
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一緒になって苦労してくれる人、最後まであきらめず支援、応援してくれる人が望ましいです。また発表時にPC操作をして頂きます。
- 2.支援者(サポーター)の条件はありますか?
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支援者についてですが、書類審査時にエントリーして頂きます。支援者は9月〜12月に開催する全5回のプレゼンテーション&事業計画書作成講座に参加し、発表者と共にプレゼンテーションと事業計画を作成して頂きます。そのためこの講座に参加頂くことと、12月のドリームプラン・プレゼンテーション2008の本番に向け、あきらめずいろいろな形で夢の支援を行って頂ける方が条件となります。
またプレゼンターだけでなく、支援者にとっても大変な成長のチャンスとなります。昨年末のドリームプランプレゼンテーション2007も支援者の力無くしてはできませんでしたし、支援者自身も大変な感動を味わい、っていました。
- 3.支援者は何人いてもいいですか?
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何人いても構いません。エントリーシートには支援者の代表の方をご記入ください。書類審査通過後のプレゼンテーション&事業計画書作成講座への受講料として\70,000お支払いいただきますが、その費用に含まれるドリプラ2008本選への参加は、発表者と支援者それぞれ一人までとなっております。事業計画作成講座への支援者参加人数については、別途事務局にご相談ください。
事業計画作成講座について
- 1.支援者は全5回のプレゼンテーション&事業計画書作成講座に参加する必要はありますか?
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原則として発表者と支援者のペアで参加をお願いします、事情により支援者が参加できない場合は、お一人での参加も可能です。20組の発表者/支援者と福島正伸、メンターズクラブコンサルタントが集い、各々を応援しあう相互支援の会になります。いろいろな支援を体験し、お互いの事業をブラッシュアップしてください。
- 2.書類審査通過後は、支援者との2名一組での参加が必須ですか?
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できれば2名での参加が望ましいです。少なくとも1名の参加は必要です。但し、地理的事情等により両名とも参加不可の場合には、メール等での対応など、考慮します。 基本的には東京、あるいは岩手での参加して頂きます。それ以外の場所でも、メンターズクラブのメンバーの協力を得ながら進めていきたい。
プレゼンテーションについて
- 1.感動大賞や共感大賞に選ばれるとどのようなメリットがあるのでしょうか?
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感動大賞、共感大賞は、ご来場頂く1000人の観客がプレゼンを聞いて直接選びます。見事に選ばれた場合、発表した事業へ対する思いと価値がそれだけ社会的に魅力があることになります。 この観客が感じる感動と共感が、実際の事業の魅力と考えています。その事業の価値を試す機会となり、また観客全てが支援者になり得る場となります。
このドリームプランプレゼンテーション2008では賞金の提供はございません。 しかしこの大会で発表することにより、魅力のある事業計画が出来上がり、たくさんの支援者を集めることができる可能性があります。 実際昨年の発表者の中には、その後いろいろな場所でプレゼンを行ったりする機会もあり、事業の機会開拓のきっかけにもなっています。
- 2.プレゼンテーションで挿入する音楽の著作権について注意点を教えてください。
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音楽は著作権フリーのものをご使用ください。自作なども歓迎です。また音楽制作者のご紹介もできるケースがございますので、事務局にお問い合わせください。(費用はかかります)
- 3.予選/本選のプレゼンテーションで、発表者以外の支援者が何かパフォーマンスなどを行ってもいいですか?
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原則としてプレゼンテーションは発表者お一人で行ってください。またプレゼンテーションのアレンジを行いたい場合、事務局に都度確認をお願いします。
- 4.プレゼンテーションの中で、支援者、協力者のテロップを流しても問題ありませんか?
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支援者、協力者の了解があれば問題はございません。



